老いと生きる
健康寿命を過ぎてしまった。同窓会をしたら2割位は死んでいるのだろう、療養生活をしている人もいるだろう。老いは変えられない。小児麻痺の脚の衰えはどうしようも無くなってきている。物忘れも頻回になって来た。健康寿命が尽きたら、老いと付き合いながら生きて行くのか。まだ息ができて体も動くし、かけがえの無い平凡な日常生活に感謝しなくては。明日も生きていられるかが、分からなく成っているのだから
人生の残りも少なくなってきました
健康寿命を過ぎてしまった。同窓会をしたら2割位は死んでいるのだろう、療養生活をしている人もいるだろう。老いは変えられない。小児麻痺の脚の衰えはどうしようも無くなってきている。物忘れも頻回になって来た。健康寿命が尽きたら、老いと付き合いながら生きて行くのか。まだ息ができて体も動くし、かけがえの無い平凡な日常生活に感謝しなくては。明日も生きていられるかが、分からなく成っているのだから
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